普及版 字通 「喘喘」の読み・字形・画数・意味
【喘喘】ぜんぜん

り、喘喘然として將(まさ)に死せんとす。其の妻子、
(めぐ)りて泣く。子犁
きて之れを問うて曰く、
(しつ)、
けよ。
を怛(おどろ)かす无(なか)れと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...