(漢高祖)の
業、齊桓(公)の興伯に
ひ、其の
の行を
(わす)れ、其の射鉤の讐を赦(ゆる)され、囚
の中に拔かれ、其の佐國の謀を信(まか)さる。勳效百世に傳へ、君臣
に載せらる。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...