デジタル大辞泉 「四分位数」の意味・読み・例文・類語
しぶんい‐すう〔シブンヰ‐〕【四分位数】
[補説]全データの個数が奇数の場合、第二四分位数は中央値となり、偶数の場合は真ん中の二つの値の平均値となる。同様に、中央値より小さい前半データと中央値より大きい後半データに分けたとき、それぞれのデータの個数が奇数の場合には、第一四分位数、第三四分位数の値は前後半データの中央値となり、偶数の場合は前後半データの真ん中の二つの値の平均値となる。
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...