真ん中(読み)マンナカ

デジタル大辞泉 「真ん中」の意味・読み・例文・類語

まん‐なか【真ん中】

《「まなか」の撥音添加》距離場所順序などで、ちょうど中央にあたるところ。中心。「町の真ん中にある建物」「三人兄弟真ん中
[類語]中心中央まん真ん中ど真ん中ただなかまっただなか正中せいちゅう中点しんセンターあいだ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む