最新 地学事典 「四面体半面像」の解説
しめんたいはんめんぞう
四面体半面像
tetrahedral hemihedry
立方晶系の半面像の一つ。正四面体で代表される対称の要素の組合せで,完面像に比して3本の四回回転軸は四回回反軸となり,これに垂直な3枚の主対称面を欠くもの。晶族はTd−
執筆者:高野 幸雄
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...