事典 日本の地域遺産 「回折格子刻線機」の解説
回折格子刻線機(ルーリングエンジン)
「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」指定の地域遺産〔第00088号〕。
モノクロメーターや分光光度計に使用する回折格子の国産化を目指して開発されたルーリングエンジン。〈製作者(社)〉日本光学工業株式会社。〈製作年〉1971(昭和46)年
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新