国家公務員の人員管理

共同通信ニュース用語解説 「国家公務員の人員管理」の解説

国家公務員の人員管理

政府は、行政のスリム化のため国家公務員定員削減を進めており、一般行政職は2005年の16万9697人から15年には14万1697人に減少した。15年度以降の5年間で、定員をさらに10%以上削減する方針だ。また07年の国家公務員法改正で、官民癒着を引き起こすと批判されていた各省庁による天下りのあっせんが禁止され、早期退職者が減少した。

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