国立霞ヶ丘陸上競技場(読み)コクリツカスミガオカリクジョウキョウギジョウ

デジタル大辞泉 「国立霞ヶ丘陸上競技場」の意味・読み・例文・類語

こくりつ‐かすみがおかりくじょうきょうぎじょう〔‐かすみがをかリクジヤウキヤウギヂヤウ〕【国立霞ヶ丘陸上競技場】

昭和33年(1958)建設国立競技場の正式名称。令和元年(2019)に建て替えられた。→国立競技場補説

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラス 「国立霞ヶ丘陸上競技場」の解説

国立霞ヶ丘陸上競技場

東京都新宿区にあったスポーツ施設、旧「国立競技場」の正式名称。第18回オリンピック夏季大会(1964年)の開会、閉会式が行われた。2015年解体。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む