国際拠点港湾(読み)コクサイキョテンコウワン

デジタル大辞泉 「国際拠点港湾」の意味・読み・例文・類語

こくさい‐きょてんこうわん〔‐キヨテンカウワン〕【国際拠点港湾】

国際海上貨物輸送網の拠点となる港湾として政令で定める、国際戦略港湾以外の港湾。
[補説]かつては特定重要港湾と呼ばれた。苫小牧港・仙台塩釜港・新潟港・名古屋港・北九州港など18港が指定されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む