囿池(読み)ゆう(いう)ち

普及版 字通 「囿池」の読み・字形・画数・意味

【囿池】ゆう(いう)ち

御苑。〔漢書、王吉伝〕皇(昭帝)仁、今に至るも思(武帝の死)未だ怠らず。宮囿池弋獵(よくれふ)の樂に於て、未だ幸するらず。

字通「囿」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む