世界大百科事典(旧版)内の土壌水分の言及
【土壌】より
…団粒構造はこのような土壌空気の更新を維持・促進する。
【土壌水分】
地面に落下する雨水や灌漑水の一部は地表面を流去する。他の部分は土壌中に浸潤するが,一部は土壌中を浸透して地下へ流れ去り,残りは土壌の表面や孔隙に吸着保持される。…
※「土壌水分」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新