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圧縮酸素 アッシュクサンソ

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デジタル大辞泉の解説

あっしゅく‐さんそ【圧縮酸素】

液化しない程度に常温で圧縮した酸素ボンベに詰め、溶接や高圧酸素療法などに利用。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

あっしゅくさんそ【圧縮酸素】

酸素ガスを常温で液化しない程度に圧縮し、ボンベに蓄えたもの。水素またはアセチレン-ガスと混ぜて燃焼し、金属の溶接・切断に用いるほか、医療で酸素吸入に用いるなど、用途が広い。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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