…禅宗様,大仏様では板壁が多い。飛鳥~鎌倉時代の土壁は水平に径3~4cmの横材(間渡(まわたし))を渡し,これに割木を編みつけて壁下地とし,その上に土を塗り,白土で上塗りを施す。中世後半から,壁下地は細い竹となり,細い貫もしだいに用いられた。…
※「壁下地」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新