夕日の沈む日本海(読み)ゆうひのしずむにほんかい

事典 日本の地域遺産 「夕日の沈む日本海」の解説

夕日の沈む日本海

(新潟県上越市名立区名立小泊(主要地方道名立谷浜インター線 鳥ヶ首岬灯台付近)〔代表的な視点場〕)
景観資産〔上越市〕指定の地域遺産。
夕日名所標高約80mの鳥ヶ首岬から見る夕日と日本海。「新潟景勝百選」に選ばれている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む