精選版 日本国語大辞典 「外歩」の意味・読み・例文・類語
ほか‐ありき【外歩】
そと‐あるき【外歩】
- 〘 名詞 〙 外を出歩くこと。外出すること。
- [初出の実例]「夜は紫の頭巾にすっぽり面を包んで、わたくしは外歩きをする」(出典:婉という女(1960)〈大原富枝〉五)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新