夢洲開発

共同通信ニュース用語解説 「夢洲開発」の解説

夢洲開発

夢洲ゆめしま開発 人工島・夢洲(大阪市此花区)は、東側にコンテナターミナル、西側に大規模太陽光発電所(メガソーラー)が立地し、その間を1~3期区域の3段階で開発する。大阪・関西万博開催に向けてインフラ整備が進み、2025年1月に大阪メトロ中央線の夢洲駅が開業した。JR桜島線を延伸する計画もあり、事業化に向けた検討が進んでいる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む