夢洲開発

共同通信ニュース用語解説 「夢洲開発」の解説

夢洲開発

夢洲ゆめしま開発 人工島夢洲は1~3期区域の3段階でまちづくりを進める。1期のカジノを含む統合型リゾート施設(IR)は2030年秋に開業予定で、初期投資額は1兆5千億円超。年間約2千万人の来訪者を見込む。2期はエンターテインメント施設や、先端技術を体感できる環境を整備する。3期は健康や長寿につながる長期滞在型のリゾートを計画する。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む