大リーグの本塁打王

共同通信ニュース用語解説 「大リーグの本塁打王」の解説

大リーグの本塁打王

ア・リーグは通算714本塁打を放ったベーブ・ルースの12度が最多。レッドソックスで2度、ヤンキースで10度獲得した。ナ・リーグはフィリーズ一筋で活躍したマイク・シュミットが8度で最も多い。シーズン最多本塁打は、762本の通算最多記録も持つバリー・ボンズがナ・リーグのジャイアンツで2001年にマークした73本。ア・リーグはアーロン・ジャッジが昨季62本を打ち、ロジャー・マリス(ともにヤンキース)の記録を1本更新した。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む