大分港

デジタル大辞泉プラス 「大分港」の解説

大分港

大分県にある港。別府湾中央に位置する。16世紀にはすでに国際貿易港として発達。1951年11月設立。港湾管理者は、大分県。重要港湾(1951年1月指定)。港湾区域面積は、1,334ヘクタール。韓国中国との間に定期コンテナ航路がある。周辺には石油化学鉄鋼などの企業立地

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む