大分港

デジタル大辞泉プラス 「大分港」の解説

大分港

大分県にある港。別府湾中央に位置する。16世紀にはすでに国際貿易港として発達。1951年11月設立。港湾管理者は、大分県。重要港湾(1951年1月指定)。港湾区域面積は、1,334ヘクタール。韓国中国との間に定期コンテナ航路がある。周辺には石油化学鉄鋼などの企業立地

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む