大宜味村役場旧庁舎

デジタル大辞泉プラス 「大宜味村役場旧庁舎」の解説

大宜味村役場旧庁舎

沖縄県国頭郡大宜味村にある施設。1925年に建てられた鉄筋コンクリート製の役場庁舎。同県に現存する最古の鉄筋コンクリート建築で、国の重要文化財に指定されている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む