大岡忠敬(読み)おおおか ただたか

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「大岡忠敬」の解説

大岡忠敬 おおおか-ただたか

1828-1887 幕末-明治時代大名,華族
文政11年9月26日生まれ。大岡忠移(ただより)の5男。兄忠愛(ただよし)の跡をつぎ,安政4年三河(愛知県)西大平藩主大岡家7代となる。大番頭(おおばんがしら)をつとめた。明治17年子爵。明治20年6月11日死去。60歳。初名は愛致。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む