精選版 日本国語大辞典 「大照」の意味・読み・例文・類語
おお‐てれおほ‥【大照】
おお‐でりおほ‥【大照】
- 〘 名詞 〙 強く日が照りつけること。また、長いひでり。おおひでり。
- [初出の実例]「段々に西国武士の荷のつどひ〈孤屋〉 尚きのふより今日は大旱(テリ)〈利牛〉」(出典:俳諧・炭俵(1694)上)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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