大覚派(読み)だいがくは

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世界大百科事典(旧版)内の大覚派の言及

【蘭渓道隆】より

…これは日本の禅師号の初めといわれる。彼の門下を大覚派といい,約翁徳倹など多数の禅傑を輩出した。《大覚禅師語録》3巻がある。…

※「大覚派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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