奨誉(読み)しょうよ

精選版 日本国語大辞典 「奨誉」の意味・読み・例文・類語

しょう‐よシャウ‥【奨誉】

  1. 〘 名詞 〙 すすめほめそやすこと。奨揚(しょうよう)
    1. [初出の実例]「其故は多く下聞を恥、或は早く人の奨誉を募る」(出典:随筆・鑒禅画適(1852)画理解書)

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普及版 字通 「奨誉」の読み・字形・画数・意味

【奨誉】しようよ

ほめる。

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