普及版 字通 「妻党」の読み・字形・画数・意味
【妻党】さいとう(たう)
事に與(あづ)からしむること勿(なか)れ。以て皇
(くわうほ)(詩、小雅、十月之交にみえる
士)の
を
ざけ、妻黨の
を損せん。未だ閨門(けいもん)治まりて、天下亂るる
らざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...