嫁の三日誉め(読み)よめのみっかぼめ

ことわざを知る辞典 「嫁の三日誉め」の解説

嫁の三日誉め

どんな意地の悪い姑でも、花嫁が来た当座は悪口をいったりいびったりはしないものだ。また、嫁が来た当座のめずらしいころは姑もほめるが、それはほんの短い期間のことだ。

[類句] 姑の三日誉め

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