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宅地並み課税 タクチナミカゼイ

大辞林 第三版の解説

たくちなみかぜい【宅地並み課税】

都市計画法による市街化区域内にある農地・林地の固定資産税などを、近隣の宅地に準じて課税する制度。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

宅地並み課税
たくちなみかぜい

市街化区域内農地宅地並み課税」のページをご覧ください。

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