宅地並み課税(読み)タクチナミカゼイ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「宅地並み課税」の意味・読み・例文・類語

たくちなみ‐かぜい‥クヮゼイ【宅地並課税】

  1. 〘 名詞 〙 市街化区域内の農地・林地に対する固定資産税などを、宅地に準じて課税すること。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む