共同通信ニュース用語解説 「宅配便の大口顧客」の解説
宅配便の大口顧客
荷物の取扱量が多く、割引運賃を提供されている顧客。インターネット通信販売大手には、割引の恩恵を受けて正規運賃の3割程度しか負担していない例もあるとされる。アマゾンを筆頭とするネット通販市場は成長が著しく、荷物の量が今後も増えるのは必至だ。人手不足を背景にヤマト運輸のほか佐川急便、日本郵便も大口顧客に対して値上げ要請をしている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...