共同通信ニュース用語解説 「宅配便の大口顧客」の解説
宅配便の大口顧客
荷物の取扱量が多く、割引運賃を提供されている顧客。インターネット通信販売大手には、割引の恩恵を受けて正規運賃の3割程度しか負担していない例もあるとされる。アマゾンを筆頭とするネット通販市場は成長が著しく、荷物の量が今後も増えるのは必至だ。人手不足を背景にヤマト運輸のほか佐川急便、日本郵便も大口顧客に対して値上げ要請をしている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新