安全関連設備投資(読み)アンゼンカンレンセツビトウシ

デジタル大辞泉 「安全関連設備投資」の意味・読み・例文・類語

あんぜんかんれん‐せつびとうし〔アンゼンクワンレン‐〕【安全関連設備投資】

老朽化した設備交換や保安・防災、安定輸送のための対策安全性を向上させた車両導入改造など、鉄道会社が輸送の安全を確保するために行う投資をいう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む