定休日(読み)テイキュウビ

デジタル大辞泉 「定休日」の意味・読み・例文・類語

ていきゅう‐び〔テイキウ‐〕【定休日】

定休にあたる日。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「定休日」の意味・読み・例文・類語

ていきゅう‐びテイキウ‥【定休日】

  1. 〘 名詞 〙 あらかじめ日を定めて業務を休む日。定休の日。
    1. [初出の実例]「何んでも死んだ父の話によると、此日は地獄の定休日らしいのである」(出典:めでたき風景(1930)〈小出重〉春の彼岸とたこめがね)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む