共同通信ニュース用語解説 「定時株主総会」の解説
定時株主総会
株式会社の最高意思決定機関。株主で構成され、年1回開いて役員選任や定款変更、合併といった重要事項を決議する。株主は株式の保有比率に応じて与えられた議決権を行使し、多数決などで賛否を決める。決算期末から3カ月以内に開くのが一般的で、日本では3月期決算企業が多いため、6月下旬に総会が集中する傾向がある。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新