定期金債権(読み)テイキキンサイケン

大辞林 第三版の解説

ていききんさいけん【定期金債権】

定期に一定の金銭その他の代替物の給付を受けることを目的とする債権。年金・恩給など。

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精選版 日本国語大辞典の解説

ていききん‐さいけん【定期金債権】

〘名〙 一定の期間定期的に金銭その他の代替物の給付を受けることを目的とする債権。終身定期金・年金・恩給・地代など。〔破産法(1922)〕

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