定期金債権(読み)テイキキンサイケン

大辞林 第三版の解説

ていききんさいけん【定期金債権】

定期に一定の金銭その他の代替物の給付を受けることを目的とする債権。年金・恩給など。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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