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定期金債権 テイキキンサイケン

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デジタル大辞泉の解説

ていききん‐さいけん【定期金債権】

ある期間、定期的に金銭その他の代替物の給付を受けることを目的とする債権年金・恩給・地代など。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ていききんさいけん【定期金債権】

定期に一定の金銭その他の代替物の給付を受けることを目的とする債権。年金・恩給など。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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