宝彩海老

デジタル大辞泉プラス 「宝彩海老」の解説

宝彩海老

三重県伊勢志摩安乗(あのり)漁港で水揚げされる天然クルマエビブランド名名称は、地元で考案された絹のように細い糸でつくられる海老とり用の網、「宝彩網」で漁獲されることに由来する。黒潮が交わる海域で育つため、大ぶりで味わいは濃厚。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む