宝彩海老

デジタル大辞泉プラス 「宝彩海老」の解説

宝彩海老

三重県、伊勢志摩の安乗(あのり)漁港で水揚げされる天然のクルマエビのブランド名。名称は、地元で考案された絹のように細い糸でつくられる海老とり用の網、「宝彩網」で漁獲されることに由来する。黒潮が交わる海域で育つため、大ぶりで味わいは濃厚。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む