宦途(読み)かん(くわん)と

普及版 字通 「宦途」の読み・字形・画数・意味

【宦途】かん(くわん)と

仕官のみち。唐・白居易〔短歌行、二首、二〕詩 三十にして宦に登り 五十にしてを被(き)る 奴はく新たにを挾(さしはさ)み 馬は肥えて初めて粟(ぞく)を(くら)ふ

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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