普及版 字通 「宮衛」の読み・字形・画数・意味
【宮衛】きゆうえい(ゑい)

を惟(おも)ひ、
く
母妻子を離れ、非業の作に勞し、不居の宮を衞る。
らくは陰陽を佐(たす)くる
以の
に非ず。其れ甘泉・
の宮衞を罷め、農に就かしめよ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...