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宿諾 シュクダク

デジタル大辞泉の解説

しゅく‐だく【宿諾】

《「論語」顔淵の「子路、諾を宿(とど)むること無し」から》一度承諾したことをぐずぐず引き延ばして実行しないこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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