寄棟屋根(読み)ヨセムネヤネ

リフォーム用語集 「寄棟屋根」の解説

寄棟屋根

屋根形状の一種で、四方向に傾斜がある屋根の形のこと。屋根の四面が勾配になっており、ふたつの三角形とふたつの台形の屋根から構成される。切妻屋根に比べると雨仕舞いがよいとされるが、切妻屋根のように妻側の壁がないことから小屋裏換気口を設けにくく、換気に注意が必要といわれる。

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む