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察しる サッシル

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デジタル大辞泉の解説

さっ・しる【察しる】

[動サ上一]「察する」(サ変)の上一段化。「雰囲気を―・しる」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

さっしる【察しる】

( 動上一 )
〔サ変動詞「察する」の上一段化〕
察する 」に同じ。 「親も-・しる弟も-・しる/十三夜 一葉

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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