寺泊沖タラバ遺跡(読み)てらどまりおきたらばいせき

日本歴史地名大系 「寺泊沖タラバ遺跡」の解説

寺泊沖タラバ遺跡
てらどまりおきたらばいせき

寺泊の沖合約一〇キロ、通称「タラバ」と称する岩礁地帯があり、水深約二〇〇メートルで大陸棚の縁辺にあたる。この岩礁付近から底曳網にかかって、古代・中世の土器が五〇個以上も引上げられている。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む