対外国民事裁判権法(読み)タイガイコクミンジサイバンケンホウ

デジタル大辞泉 「対外国民事裁判権法」の意味・読み・例文・類語

たいがいこく‐みんじさいばんけんほう〔タイグワイコクミンジサイバンケンハフ〕【対外国民事裁判権法】

《「外国等に対する我が国民事裁判権に関する法律」の通称》外国に対して日本民事裁判権が及ぶ範囲や、外国に対する民事裁判手続きの特例について定めた法律。民事裁判権法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む