対外純債務(読み)タイガイジュンサイム

デジタル大辞泉 「対外純債務」の意味・読み・例文・類語

たいがい‐じゅんさいむ〔タイグワイ‐〕【対外純債務】

対外資産政府企業個人外国で保有する資産)よりも対外負債(外国の政府・企業・個人が国内に保有する資産)の方が多い場合の両者差額をいう。対外資産の方が多い場合は、「対外純資産」という。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む