小豆島醤油(読み)しょうどしましょうゆ

事典 日本の地域ブランド・名産品 「小豆島醤油」の解説

小豆島醤油[調味料]
しょうどしましょうゆ

四国地方香川県地域ブランド
小豆島で醤油がつくられるようになったのは約400年前のこと。主原料である良質の大豆小麦・塩などがとれ、醸造に適した気候であったため、讃岐では醤油産業が発展した。

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む