小野原本店・附属屋)(読み)おのはらほんてん

事典 日本の地域遺産 「小野原本店・附属屋)」の解説

小野原本店(主屋(店舗)・附属屋(店舗))

(長崎県長崎市築町3-23)
景観資産〔長崎県〕指定の地域遺産。
1859(安政6)年創業の老舗で、現在の建物は1926(大正15)年に建設された。煉瓦防火壁煉瓦造の附属屋、鉄扉使用など、強固な防火対策が施されている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む