就業構造基本統計(読み)シュウギョウコウゾウキホントウケイ

デジタル大辞泉 「就業構造基本統計」の意味・読み・例文・類語

しゅうぎょうこうぞう‐きほんとうけい〔シウゲフコウザウ‐〕【就業構造基本統計】

男女別・雇用形態別・産業別の有業者数など、国民就業構造把握目的とする、国の基幹統計総務省就業構造基本調査を行って作成する。
[補説]有業率や産業別・雇用形態別の就業構造などが発表され、国や都道府県雇用政策経済政策の基礎資料等として利用される。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む