動植物名よみかた辞典 普及版 「屋久島石南花」の解説
屋久島石楠花 (ヤクシマシャクナゲ)
植物。ツツジ科の常緑低木,高山植物
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
…花は一般に紅紫色である。ヤクシマシャクナゲのように丈が1.5mほどにしかならないものもあるが,多くは5~7mほどになる小高木で,葉にはふけ状毛と枝状毛とが生える。ホンシャクナゲは地域によって多くの変異が起こっている。…
※「屋久島石南花」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...