デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「山松亭円喬」の解説
山松亭円喬(初代) さんしょうてい-えんきょう
初代船遊亭扇橋の門にはいり,花扇,岩橋と名のる。のち初代三遊亭円生の門下となり,山松亭または三松亭円喬とあらためた。文政-天保(てんぽう)(1818-44)ごろの人で,江戸麻布(あざぶ)にすんだ。
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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