巨獣(読み)キョジュウ

精選版 日本国語大辞典 「巨獣」の意味・読み・例文・類語

きょ‐じゅう‥ジウ【巨獣】

  1. 〘 名詞 〙 大きなけもの。
    1. [初出の実例]「犀の大なるは一丈にすぐ、此等を魁として、巨獣数十あり」(出典:米欧回覧実記(1877)〈久米邦武〉三)
    2. [その他の文献]〔荘子‐庚桑楚〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む