精選版 日本国語大辞典 「常世の長鳴の鳥」の意味・読み・例文・類語 とこよ【常世】 の 長鳴(ながなき)の鳥(とり) ( 天照大神が天岩屋に籠ったときに集めて鳴かせた故事から ) 「にわとり(鶏)」の異名。[初出の実例]「常世長鳴鳥(トコヨノナカナキノトリ)を集(あつ)めて、鳴か令めて」(出典:古事記(712)上(道果本訓)) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 事務スタッフ/未経験歓迎/昇給・賞与あり/安定企業 株式会社金沢斫解体業 石川県 金沢市 月給17万5,000円~20万円 正社員 営業事務/年休124日/勤務開始時間の調整可能/高月給22万円以上 ギノウス株式会社 埼玉県 富士見市 月給23万円~35万円 正社員 / 新卒・インターン Sponserd by