常税(読み)じょうぜい

精選版 日本国語大辞典 「常税」の意味・読み・例文・類語

じょう‐ぜいジャウ‥【常税】

  1. 〘 名詞 〙 継続して変わらない租税一定の税。
    1. [初出の実例]「税を三種に区別し常税、非常税、別税の名を設け」(出典:西洋事情(1866‐70)〈福沢諭吉〉二)
    2. [その他の文献]〔晉書‐吐谷渾伝〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む