精選版 日本国語大辞典 「幽冤」の意味・読み・例文・類語
ゆう‐えんイウヱン【幽冤】
- 〘 名詞 〙 かくれた無実の罪。
- [初出の実例]「多年之忠節却て今日之幽寃と相変」(出典:徳川禁令考‐前集・第二・巻一四・元治元年(1864)七月)
- [その他の文献]〔崔湜‐景龍二年春日赴襄陽途中言志詩〕
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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