広島の女子高生刺殺事件

共同通信ニュース用語解説 「広島の女子高生刺殺事件」の解説

広島の女子高生刺殺事件

2004年10月5日、広島県廿日市市の自宅の離れで、県立廿日市高校2年北口聡美きたぐち・さとみさん(17)が刺殺され、母屋から駆け付けた祖母も襲われ、一時重体になった。男は20歳くらいで身長約165センチ。似顔絵や、足跡から特定した同じタイプの靴が公開され、有力情報の提供者に支払う公的懸賞金(上限300万円)の対象になっている。

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